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ライヴ-感想 Archive
080615-ファニーボーン、dibs
- 2008-06-16 (Mon)
- ライヴ-感想
さてさて、神楽坂DIMENTIONことEXPLOSIONへ、ファニーボーンさんとdibsさんを観にいってきました。
そんなこんなで以下サクッと感想。
- ファニーボーン -
カズさんには口頭で伝えてしまったので、ここでもツルリと書いてしまいます。
セットリストだけ見れば、前回の方が好かったなぁと思います。今回のセットリストではFreewillの代わりに(?)STEP UPを入れてのセットリストでしたが、いまいち絞まらんかった気がします。極論、Freewillのほうが構成的には絞まったかな、と。または極端に構成をごっそり変えたほうがよかったかも、なんて感じたわけであります。
後は、オープニングががちょいと長くてちょいとダレました、私一人が。掛け合いがあってオープニングの曲は好きなんですけどね。
でも、それはそれとしてSTEP UPは凄く好きです。この曲は音源でも無料で配ってたのを頂戴して聴いてましたけど、やっぱりライヴの方がいいですな。なにが好いのかと聴かれるとちょいと答えに困るのですが、ライヴで聴いた人には分かっていただけると思います、この感覚。
特にファニーボーンというバンドさんが好きな点ですが、同じ局でもライヴごとにちょっとズ津アレンジが違ったりして、それがまたかっこいいのですよ。それが私としては毎度毎度楽しみにしているところだったりします。例えとしては悪いですが、日替わり定食みたいな。はたまた今日という日は二度と来ない的な、一期一会的な。そんな感じ、凄く好きです。ライヴ行く毎に楽しみがありますから。
次回は新曲も聴けるらしいよ? そんなこんなな次回は7月5日(土)高円寺ミッションズ。
ミッションズって事はShaftイベントですかね? 楽しみにしてますわ。
- dibs -
まぁ、アレですわ。dibsさんの前にやったバンドさんが私の耳に合わなくて合わなくて……ぶっちゃけあくびを何回したか忘れるくらい素晴らしい眠気に襲われていたわけですが、dibsが始まった途端に飛びましたね、眠気。
もぉ〜何時も通り爆音が凄かったです。文字通り爆発してますからね、音が。音量がデカ過ぎて。
それでも苦痛にならないのがdibsの凄いを通り越して怖いところでして。普通のバンドがやったら絶対に苦痛にしかならないところもこのバンドになると全然問題が無いのです。
ファニーボーンさんもそうなのですが、このバンドさんもフロント二人の動きがとてもカッコ好い。
ミーハーな物言いだけれど、こういうカッコ好く楽器を弾けるバンドさんは観る楽しみがあるのでとても好き。
「IN MAY」も「snow life is...」も聴けて、満足したライヴでしたよ。
そういえば、アンコールがありました。某ブタさんや某R.寺田さんのライヴ同様、グダグダっぷりが凄かった。
なにゆえ元ROUAGE関係者のMCはグダグダになるのでしょうか? 素敵過ぎて仕方がありません。
ええ、大好きですともさっ。
上記感想は私の独断の偏見にまみれてます。
私的な一意見としてみて頂ければこれ幸い。
そんなこんなで以下サクッと感想。
- ファニーボーン -
カズさんには口頭で伝えてしまったので、ここでもツルリと書いてしまいます。
セットリストだけ見れば、前回の方が好かったなぁと思います。今回のセットリストではFreewillの代わりに(?)STEP UPを入れてのセットリストでしたが、いまいち絞まらんかった気がします。極論、Freewillのほうが構成的には絞まったかな、と。または極端に構成をごっそり変えたほうがよかったかも、なんて感じたわけであります。
後は、オープニングががちょいと長くてちょいとダレました、私一人が。掛け合いがあってオープニングの曲は好きなんですけどね。
でも、それはそれとしてSTEP UPは凄く好きです。この曲は音源でも無料で配ってたのを頂戴して聴いてましたけど、やっぱりライヴの方がいいですな。なにが好いのかと聴かれるとちょいと答えに困るのですが、ライヴで聴いた人には分かっていただけると思います、この感覚。
特にファニーボーンというバンドさんが好きな点ですが、同じ局でもライヴごとにちょっとズ津アレンジが違ったりして、それがまたかっこいいのですよ。それが私としては毎度毎度楽しみにしているところだったりします。例えとしては悪いですが、日替わり定食みたいな。はたまた今日という日は二度と来ない的な、一期一会的な。そんな感じ、凄く好きです。ライヴ行く毎に楽しみがありますから。
次回は新曲も聴けるらしいよ? そんなこんなな次回は7月5日(土)高円寺ミッションズ。
ミッションズって事はShaftイベントですかね? 楽しみにしてますわ。
- dibs -
まぁ、アレですわ。dibsさんの前にやったバンドさんが私の耳に合わなくて合わなくて……ぶっちゃけあくびを何回したか忘れるくらい素晴らしい眠気に襲われていたわけですが、dibsが始まった途端に飛びましたね、眠気。
もぉ〜何時も通り爆音が凄かったです。文字通り爆発してますからね、音が。音量がデカ過ぎて。
それでも苦痛にならないのがdibsの凄いを通り越して怖いところでして。普通のバンドがやったら絶対に苦痛にしかならないところもこのバンドになると全然問題が無いのです。
ファニーボーンさんもそうなのですが、このバンドさんもフロント二人の動きがとてもカッコ好い。
ミーハーな物言いだけれど、こういうカッコ好く楽器を弾けるバンドさんは観る楽しみがあるのでとても好き。
「IN MAY」も「snow life is...」も聴けて、満足したライヴでしたよ。
そういえば、アンコールがありました。某ブタさんや某R.寺田さんのライヴ同様、グダグダっぷりが凄かった。
なにゆえ元ROUAGE関係者のMCはグダグダになるのでしょうか? 素敵過ぎて仕方がありません。
ええ、大好きですともさっ。
上記感想は私の独断の偏見にまみれてます。
私的な一意見としてみて頂ければこれ幸い。
080608-ファニーボーン
- 2008-06-11 (Wed)
- ライヴ-感想
いいと思えるライヴの定義っていっぱいあると思うわけですよ。
いいライヴでした……。今日もファニーボーンさんのライヴは好かったね。
セットリストが好かったです。
なんと言うか、曲の流れがすごく好みだったのです。
こーゆー言い方ってのもないのだろうけど、『好いアルバムを聴いた』って感じ。
このセットリストひとつでものとして完成してた。パッケージされたものをそのままライヴで聴いた感じがするんだけど、やっぱり生だからライヴで聴いたからこそ活きたセットリストだったんじゃないかなって気もする。
言い方としては大げさかもしれないけれど、ライヴとして一個の作品を観れた感じがして満足でした。
こういうライヴを観ちゃうと、次を大きくしちゃうから困るよね。
でも、好いライヴは超観たいです。違うセットリストでもっとかっちょいいライヴ観たいッス。
あ、次は新曲が聴けるかもらしい。うむ、楽しみです。
いいライヴでした……。今日もファニーボーンさんのライヴは好かったね。
セットリストが好かったです。
なんと言うか、曲の流れがすごく好みだったのです。
こーゆー言い方ってのもないのだろうけど、『好いアルバムを聴いた』って感じ。
このセットリストひとつでものとして完成してた。パッケージされたものをそのままライヴで聴いた感じがするんだけど、やっぱり生だからライヴで聴いたからこそ活きたセットリストだったんじゃないかなって気もする。
言い方としては大げさかもしれないけれど、ライヴとして一個の作品を観れた感じがして満足でした。
こういうライヴを観ちゃうと、次を大きくしちゃうから困るよね。
でも、好いライヴは超観たいです。違うセットリストでもっとかっちょいいライヴ観たいッス。
あ、次は新曲が聴けるかもらしい。うむ、楽しみです。
080603-8GrAM
- 2008-06-04 (Wed)
- ライヴ-感想
こんな書き方も失礼かなとは思うのだけど、嗚呼、ライヴ観たなっていう充実感のあるライヴだった。
ここ最近はイベント主催だったりなんだったりで曲数が少なかった感があっていまいち私的に消化不良だったのだけれど、今日のは観たって言う充実感があったな。
とりあえず、意味もなくセットリスト
・最高到達点D
・NOA
・理由ありのマリ
・Burn Out
・メリーゴーランド
で、あってると思う。漏れとか順番が違ってたらスンマセン。
こうやって書き下してみると意外と少ない。それでも充実感は残ってるんだから、やっぱり単純に楽しめたいいライヴだったんだと思う。
お客さんはそんなに多くなかったし、中列以降はすっからかんだったし、後ろの少しいた客さんの反応も悪そうだったけど、8GrAMのメンバーさんがどう思うかは分からんけど、、少なくても私は、楽しかった。
次回は今月の29日らしいけど、SPVと被っているので私はパス。申し訳ない。3ヶ月に1度の楽しみなんだ、アレは(笑)。
……関係ないけど、何もセットしていないやまつ君(Hybrid+)が一瞬誰だかマジでわからなかった。
相やさホントに申し訳なかった。
ここ最近はイベント主催だったりなんだったりで曲数が少なかった感があっていまいち私的に消化不良だったのだけれど、今日のは観たって言う充実感があったな。
とりあえず、意味もなくセットリスト
・最高到達点D
・NOA
・理由ありのマリ
・Burn Out
・メリーゴーランド
で、あってると思う。漏れとか順番が違ってたらスンマセン。
こうやって書き下してみると意外と少ない。それでも充実感は残ってるんだから、やっぱり単純に楽しめたいいライヴだったんだと思う。
お客さんはそんなに多くなかったし、中列以降はすっからかんだったし、後ろの少しいた客さんの反応も悪そうだったけど、8GrAMのメンバーさんがどう思うかは分からんけど、、少なくても私は、楽しかった。
次回は今月の29日らしいけど、SPVと被っているので私はパス。申し訳ない。3ヶ月に1度の楽しみなんだ、アレは(笑)。
……関係ないけど、何もセットしていないやまつ君(Hybrid+)が一瞬誰だかマジでわからなかった。
相やさホントに申し訳なかった。
080601-Humans Oul
- 2008-06-02 (Mon)
- ライヴ-感想
ESPミュージカルアカデミー12号館でのライヴでした。
しかしあそこ、広いね、無駄に。流石学校の施設というべきか、かなり好い作りをしてたんじゃなかろうかと、素人目に思いました。実際はどうだか知りませんが。
そんなことはさておいて、Humans Oulさんのライヴです。前回は最初から観れなかったという屈辱から、今回は余裕をもって観に行きましたよ。
で、やっぱりまぁカッコ好いわけですよ。ライヴの爆音が心地好かったです。ノルという感じではなくて、観るって感じでした。ええ、私は普通にライヴに見惚れてました。しょうがないじゃん、カッコ好いんだもん。
曲といい、アレンジといい、ライヴを重ねて作ってきた曲だけあって、どれもこれもがすんばらしいのですよ。
惜しむらくは、前回観させていただいたときとセットリストが同じだったので、次は違うセットリストで聴ければ嬉しいなぁ〜と思います。
アルバムが夏以降に出るらしいので、そのころ行ってみようかね? ふむ、楽しみです。
しかしあそこ、広いね、無駄に。流石学校の施設というべきか、かなり好い作りをしてたんじゃなかろうかと、素人目に思いました。実際はどうだか知りませんが。
そんなことはさておいて、Humans Oulさんのライヴです。前回は最初から観れなかったという屈辱から、今回は余裕をもって観に行きましたよ。
で、やっぱりまぁカッコ好いわけですよ。ライヴの爆音が心地好かったです。ノルという感じではなくて、観るって感じでした。ええ、私は普通にライヴに見惚れてました。しょうがないじゃん、カッコ好いんだもん。
曲といい、アレンジといい、ライヴを重ねて作ってきた曲だけあって、どれもこれもがすんばらしいのですよ。
惜しむらくは、前回観させていただいたときとセットリストが同じだったので、次は違うセットリストで聴ければ嬉しいなぁ〜と思います。
アルバムが夏以降に出るらしいので、そのころ行ってみようかね? ふむ、楽しみです。
080531-Coal mine、7GrAM、DNA8
- 2008-06-02 (Mon)
- ライヴ-感想
Shaftのイベントでした。
お目当ては7GrAMとDNA8でしたが、Coal mineを密かに(笑)楽しみにしてました。
-Coal mine-
前回中途半端に観るという大変失礼なことをしていたわけですが、そんなことはさておいて、無料配布のCDを聴いて微妙にはまったりしてました。と、言うわけで、今回楽しみにしていたのです。ハイ。
でも、実際ライヴで聴くと、やっぱかっこいいね。jampacked trainとかナマで聴けて一人で盛り上がってたよ。あの曲はやっぱ名曲だと思います。
後は「トランク(……で合ってると思う)」とか、曲名は分かりませんが、ジャジィな曲とか結構色々な曲を聴かせてくれるバンドさんでした。My Spaceだけじゃ分からんもんですね。
出来ればどっかでタイミングを見計らってピンで観に行きたいですね。
LeMpicka?あたりと対バンしてくれないかな……とか思ったり。後はファニーボーンとか。
Coal mineとファニーボーンは合う気がするな、個人的に。なんとなくだけど。
-7GrAM-
DNA7からNAOKIさん(Vo&Gu)、YONEさん(Dr)。8GrAMからDJrEAL(DJ)、かちん(Ba)、カズさん(サポートGu)というメンバーでした。
しょっぱなからトラブル&カバー曲でNAOKIさん歌詞が飛ぶなど色々ありましたが、比較的まともなバンドでした。まぁ、イベントとしては楽しめる内容で、私は面白かったです。
「最高到達点D」のNAOKIさんボーカルバージョンはなかなか貴重でした。後はTMNのGET WILDはアツかったね。一番最初にやった曲でいきなりのトラブルにもアドリブで対応したNAOKIさんとカズさんに拍手(笑)。
-7GrAM-
DNA7からHIROAKI(Gu)さん、TETSUYA(Ba)さん。8GrAMからフミト君(Vo)、ネコさん(Cho)、aki(Dr)。
ライヴ前にいきなりthe World of Golden eggs風味のラジオドラマっぽいものから始まり(しかも長い/笑)、やっとドラマが終わってメンバーが出て来たと思ったら、ネコさんを除き全員女装という、なんとも色物に走ったミックスバンドでした。全員、居なさそうで、「でも探したらこんな女いそうな気がする」と思わせる、個人的にちょっぴり怖い女装っぷりでした(爆)。
マキシマム・ザ・ホルモンのカバーやったり、DNA7さんの曲(タイトル知りません、スンマセン)とBURN OUTを混ぜたりと結構遊び心のあるミックスバンドさんでした。
混ぜた二曲のコード進行が同じだということをライヴで聴いて知ったNAOKIさんはビックリしていたようです。
イベントイベントしてて楽しかったけど、ミックスバンドはもうちょっと見たかったかな。ってのが本音でした。せっかくの企画なんだから、もうちょっと観ていたいなと感じてしまうのは客のわがまま心理ってことで、勘弁してください。
お目当ては7GrAMとDNA8でしたが、Coal mineを密かに(笑)楽しみにしてました。
-Coal mine-
前回中途半端に観るという大変失礼なことをしていたわけですが、そんなことはさておいて、無料配布のCDを聴いて微妙にはまったりしてました。と、言うわけで、今回楽しみにしていたのです。ハイ。
でも、実際ライヴで聴くと、やっぱかっこいいね。jampacked trainとかナマで聴けて一人で盛り上がってたよ。あの曲はやっぱ名曲だと思います。
後は「トランク(……で合ってると思う)」とか、曲名は分かりませんが、ジャジィな曲とか結構色々な曲を聴かせてくれるバンドさんでした。My Spaceだけじゃ分からんもんですね。
出来ればどっかでタイミングを見計らってピンで観に行きたいですね。
LeMpicka?あたりと対バンしてくれないかな……とか思ったり。後はファニーボーンとか。
Coal mineとファニーボーンは合う気がするな、個人的に。なんとなくだけど。
-7GrAM-
DNA7からNAOKIさん(Vo&Gu)、YONEさん(Dr)。8GrAMからDJrEAL(DJ)、かちん(Ba)、カズさん(サポートGu)というメンバーでした。
しょっぱなからトラブル&カバー曲でNAOKIさん歌詞が飛ぶなど色々ありましたが、比較的まともなバンドでした。まぁ、イベントとしては楽しめる内容で、私は面白かったです。
「最高到達点D」のNAOKIさんボーカルバージョンはなかなか貴重でした。後はTMNのGET WILDはアツかったね。一番最初にやった曲でいきなりのトラブルにもアドリブで対応したNAOKIさんとカズさんに拍手(笑)。
-7GrAM-
DNA7からHIROAKI(Gu)さん、TETSUYA(Ba)さん。8GrAMからフミト君(Vo)、ネコさん(Cho)、aki(Dr)。
ライヴ前にいきなりthe World of Golden eggs風味のラジオドラマっぽいものから始まり(しかも長い/笑)、やっとドラマが終わってメンバーが出て来たと思ったら、ネコさんを除き全員女装という、なんとも色物に走ったミックスバンドでした。全員、居なさそうで、「でも探したらこんな女いそうな気がする」と思わせる、個人的にちょっぴり怖い女装っぷりでした(爆)。
マキシマム・ザ・ホルモンのカバーやったり、DNA7さんの曲(タイトル知りません、スンマセン)とBURN OUTを混ぜたりと結構遊び心のあるミックスバンドさんでした。
混ぜた二曲のコード進行が同じだということをライヴで聴いて知ったNAOKIさんはビックリしていたようです。
イベントイベントしてて楽しかったけど、ミックスバンドはもうちょっと見たかったかな。ってのが本音でした。せっかくの企画なんだから、もうちょっと観ていたいなと感じてしまうのは客のわがまま心理ってことで、勘弁してください。
080529 - THE JETZEJOHNSON
- 2008-05-29 (Thu)
- ライヴ-感想
乳酸菌がドバドバ出たライヴでした。ヤバイ、すげぇ楽しかった。
ライヴ始まる前から好きに暴れちゃって下さい的なアナウンスが流してましたからな。そりぁ暴れなきゃ失礼でしょって感じで、暴れましたぁ〜……。
ライヴ前半は前回の下北沢と同じセットリストだったのですが、後半から徐々にリストが変わってきましてな、騒げや踊れやでもぉ〜暴れ狂っておりましたよ。
しかも今回は「バスケス」「Thousands of Brave word」なんかも聴けちゃったしね。一人で超テンション上がってましたよ。聴きたい曲を聴けたライヴってのはそれだけで満足度が向上するもんですよ。私みたいな単純な客は特に。
何やったかなんて正直まともには覚えちゃいませんが、ライヴが終わったころには体力が0になるくらい楽しみ倒しました。
しかも今回のライヴでは2回アンコールが叶っちゃいましたよっ。しかも客電点いて「本日の公演は〜……」ってアナウンスが出た後だってのに、叶っちゃいましたっ。
出てきた藤戸さんが帽子をかぶってて、それがなんか妙に可愛かった。でもって2回目のアンコールで聴いたN/Aが最高でしてなぁ。意地になってコブシ挙げてましたよ(笑)。
嗚呼……楽しかった。これだけ暴れ倒しても家に帰って飯喰えばなんだかんだで生き返れるんだから、良い疲れ方をしたってことなんだろうなと勝手に解釈しておきます。
ステキな疲れにまみれながら、ゆっくりと寝る事にします。是非またこんな風に楽しい空間に居たいなと思いますよ。
ライヴ始まる前から好きに暴れちゃって下さい的なアナウンスが流してましたからな。そりぁ暴れなきゃ失礼でしょって感じで、暴れましたぁ〜……。
ライヴ前半は前回の下北沢と同じセットリストだったのですが、後半から徐々にリストが変わってきましてな、騒げや踊れやでもぉ〜暴れ狂っておりましたよ。
しかも今回は「バスケス」「Thousands of Brave word」なんかも聴けちゃったしね。一人で超テンション上がってましたよ。聴きたい曲を聴けたライヴってのはそれだけで満足度が向上するもんですよ。私みたいな単純な客は特に。
何やったかなんて正直まともには覚えちゃいませんが、ライヴが終わったころには体力が0になるくらい楽しみ倒しました。
しかも今回のライヴでは2回アンコールが叶っちゃいましたよっ。しかも客電点いて「本日の公演は〜……」ってアナウンスが出た後だってのに、叶っちゃいましたっ。
出てきた藤戸さんが帽子をかぶってて、それがなんか妙に可愛かった。でもって2回目のアンコールで聴いたN/Aが最高でしてなぁ。意地になってコブシ挙げてましたよ(笑)。
嗚呼……楽しかった。これだけ暴れ倒しても家に帰って飯喰えばなんだかんだで生き返れるんだから、良い疲れ方をしたってことなんだろうなと勝手に解釈しておきます。
ステキな疲れにまみれながら、ゆっくりと寝る事にします。是非またこんな風に楽しい空間に居たいなと思いますよ。
080505-8GrAM、DNA7、as.milk
- 2008-05-07 (Wed)
- ライヴ-感想
さてさて、そんなこんなで観に行って参りましたわ。
まぁぶっちゃけて、今回も8GrAMだけ観れればよかったかなぁ……という感じがしたりしなかったり。
とりあえず、観たバンドさんについては片っ端から感想を言っていこうかな、と思います。
所詮感想なので、たいしたことは書きません、いつも通り。
- 8GrAM -
客層が違うだけで、ライヴのノリが露骨に違いますな。どっちが好いかと聴かれれば、私は大暴れできる方が好き。
それが出来ないのであれば、おとなしぃ〜く観ていたいなぁ〜と思うわけでありまするよ。
今回のライヴは最初に書いたことに発見できただけでも好い収穫でした。
そんなわけで、以後はお客さんを見ながら大人しーく観るか、暴れるかを判断したいと思います。
何でライヴ見るのに周りの反応を見なきゃいけないんだろね? 良いんだけどさ。
kiss meはアンダーワールドのボーン・スリーピーにそっくりだ、ということに今頃気がついた。
前奏しかやらないんだったら、いっそのことこいつをオープニングのSEに使っちゃえば好い気もしますな。
ボーカルに思いっきりエフェクトをかけて誰の声だか判らないくらいまで加工して使うと個人的にはさらに面白くなりそうな気がする。
- Bonnie+Butterfly -
元イルミナのTAKAさんがベースをやってるバンドさんですね。
取り立てていえば、個人的にはそれ以外に主だったものはないなぁ〜という感じでした。
ライヴ自体は高音が耳に痛かったです。耳を塞いでちょうど良いくらいでしたよ。
曲自体は普通に聴き易くて好い曲でした。
出来れば次のライヴでは高音をたっぷりと抑えていただけるとありがたいですわ。
- DNA7 -
過去に1回だけ、ちょっと観た事があるはずです。ちゃんと観たのはこれがはじめて……かな?
そんな、まともにライヴを見たことがないというのに、なぜかベースの哲さんとは顔見知り。よく分からんよ。
とりあえず、かちんが最前列に居るのを観てその光景にあたしは満足しました。
曲はポップで聴きやすかったです。次ぎ観る時は、見に行く対バンさんの前か次くらいにやっていただければ好いなぁ〜と小さく感じております。
- as.milk -
元yellowkingstarののボーカルさんと、D-SHADEのドラムさんが居るバンドさんです。
コッテコッテなビジュアル系で、どんな音楽をやるのかと思えば、観たまんまでした。
ああ、まぁ、そーゆー音楽になるよね、って感じの。
as.milkでも個人的に好いなと思った曲はありましたが、yellowkingstarが好きだったので、ちょっとう〜んな感じでしたよ。
私個人に楽しもう精神があまりにもなかった御蔭で、退屈なイベントとして過ごしてしまいました。
勿体無いなぁ〜という感じもしますが、まぁ、しゃーない。
暇は好きだけど、退屈は大っ嫌いなんですけどねぇ〜。勿体無いねぇ。
まぁぶっちゃけて、今回も8GrAMだけ観れればよかったかなぁ……という感じがしたりしなかったり。
とりあえず、観たバンドさんについては片っ端から感想を言っていこうかな、と思います。
所詮感想なので、たいしたことは書きません、いつも通り。
- 8GrAM -
客層が違うだけで、ライヴのノリが露骨に違いますな。どっちが好いかと聴かれれば、私は大暴れできる方が好き。
それが出来ないのであれば、おとなしぃ〜く観ていたいなぁ〜と思うわけでありまするよ。
今回のライヴは最初に書いたことに発見できただけでも好い収穫でした。
そんなわけで、以後はお客さんを見ながら大人しーく観るか、暴れるかを判断したいと思います。
何でライヴ見るのに周りの反応を見なきゃいけないんだろね? 良いんだけどさ。
kiss meはアンダーワールドのボーン・スリーピーにそっくりだ、ということに今頃気がついた。
前奏しかやらないんだったら、いっそのことこいつをオープニングのSEに使っちゃえば好い気もしますな。
ボーカルに思いっきりエフェクトをかけて誰の声だか判らないくらいまで加工して使うと個人的にはさらに面白くなりそうな気がする。
- Bonnie+Butterfly -
元イルミナのTAKAさんがベースをやってるバンドさんですね。
取り立てていえば、個人的にはそれ以外に主だったものはないなぁ〜という感じでした。
ライヴ自体は高音が耳に痛かったです。耳を塞いでちょうど良いくらいでしたよ。
曲自体は普通に聴き易くて好い曲でした。
出来れば次のライヴでは高音をたっぷりと抑えていただけるとありがたいですわ。
- DNA7 -
過去に1回だけ、ちょっと観た事があるはずです。ちゃんと観たのはこれがはじめて……かな?
そんな、まともにライヴを見たことがないというのに、なぜかベースの哲さんとは顔見知り。よく分からんよ。
とりあえず、かちんが最前列に居るのを観てその光景にあたしは満足しました。
曲はポップで聴きやすかったです。次ぎ観る時は、見に行く対バンさんの前か次くらいにやっていただければ好いなぁ〜と小さく感じております。
- as.milk -
元yellowkingstarののボーカルさんと、D-SHADEのドラムさんが居るバンドさんです。
コッテコッテなビジュアル系で、どんな音楽をやるのかと思えば、観たまんまでした。
ああ、まぁ、そーゆー音楽になるよね、って感じの。
as.milkでも個人的に好いなと思った曲はありましたが、yellowkingstarが好きだったので、ちょっとう〜んな感じでしたよ。
私個人に楽しもう精神があまりにもなかった御蔭で、退屈なイベントとして過ごしてしまいました。
勿体無いなぁ〜という感じもしますが、まぁ、しゃーない。
暇は好きだけど、退屈は大っ嫌いなんですけどねぇ〜。勿体無いねぇ。
080427-Hybrid+、SOONERS
- 2008-04-29 (Tue)
- ライヴ-感想
月曜くらいからブッキングが入って、一昨日(金曜)に全部決まってメンバーが知ったらしい。
私、土曜の夜にHP告知でイベントの存在を知る。で、今日行ってきましたわ。
急に決まったイベントなのに、フリーのイベントだけあって人の入りは良かったですな。
おまけに2ステージ。イベントに出た皆さん、セットリストを結構変えてましたね。お陰で2ステージとも楽しく観させて頂きました。
そんなこんなで以下感想。
- SOONERS -
今日はじめて知ったバンド。音楽が熱いというよりかは、メンバーの心が熱い感じ。
ツインボーカルのトリプルギター。だけれど音楽はちょっとレゲエっぽい感じでなんとも新鮮でした。
観ていて気が付いたんですが、私がライヴに求める理想ってのは、意外と大きいのかもしれません。
普通に好い音楽を聴かせてくれるだけじゃ物足りなくなってるかも……。
もう一個、「何か」が欲しいわけですよ。それは例えば新鮮味だったり、爆笑MCだったり、爆笑トラブルだったり、なんだかよく分からないけど興奮させられたり、なんだかよく分からないけど楽しませてくれたり、そんな+αな「何か」を求めちゃってる気がします。
これって、バンドさんだけでどうにかなるものもあれば、バンドさんだけじゃどーにもならないものもあるから、難しいんですよねぇ。
そんな新鮮味を感じさせてくれたバンドさんでしたよ。
結構ね、普通に好い音楽だったですよ? リズムがちょっと独特で、面白いです。
- Hybrid+ -
1stステージがおさらいで、2ndステージが新曲づいてましたね。
私としては、2ndステージで『風』が聴けて満足な限り。
たぁ様はドラムセットにタムが無くて少々手持ち無沙汰なところがあったようですが(笑)。
両ステージとも割りかしまったりと観られました。
KDDIデザイニングスタジオというステージの特徴から、普通のハコの最前にいるよりも近くに感じる気がするという素晴らしい塩梅ですよ。
まぁ、なんのかんので2ステージ共に楽しく観られて何よりでした。
次は5月10日に渋谷aubeだそうな。
シャフトレコード主催らしいのだが、akiから詳細の連絡が来ないとか何とか……。
詳細が決まっていないのか、akiが連絡していないのか、はてさてどちらでしょう?(笑)
私、土曜の夜にHP告知でイベントの存在を知る。で、今日行ってきましたわ。
急に決まったイベントなのに、フリーのイベントだけあって人の入りは良かったですな。
おまけに2ステージ。イベントに出た皆さん、セットリストを結構変えてましたね。お陰で2ステージとも楽しく観させて頂きました。
そんなこんなで以下感想。
- SOONERS -
今日はじめて知ったバンド。音楽が熱いというよりかは、メンバーの心が熱い感じ。
ツインボーカルのトリプルギター。だけれど音楽はちょっとレゲエっぽい感じでなんとも新鮮でした。
観ていて気が付いたんですが、私がライヴに求める理想ってのは、意外と大きいのかもしれません。
普通に好い音楽を聴かせてくれるだけじゃ物足りなくなってるかも……。
もう一個、「何か」が欲しいわけですよ。それは例えば新鮮味だったり、爆笑MCだったり、爆笑トラブルだったり、なんだかよく分からないけど興奮させられたり、なんだかよく分からないけど楽しませてくれたり、そんな+αな「何か」を求めちゃってる気がします。
これって、バンドさんだけでどうにかなるものもあれば、バンドさんだけじゃどーにもならないものもあるから、難しいんですよねぇ。
そんな新鮮味を感じさせてくれたバンドさんでしたよ。
結構ね、普通に好い音楽だったですよ? リズムがちょっと独特で、面白いです。
- Hybrid+ -
1stステージがおさらいで、2ndステージが新曲づいてましたね。
私としては、2ndステージで『風』が聴けて満足な限り。
たぁ様はドラムセットにタムが無くて少々手持ち無沙汰なところがあったようですが(笑)。
両ステージとも割りかしまったりと観られました。
KDDIデザイニングスタジオというステージの特徴から、普通のハコの最前にいるよりも近くに感じる気がするという素晴らしい塩梅ですよ。
まぁ、なんのかんので2ステージ共に楽しく観られて何よりでした。
次は5月10日に渋谷aubeだそうな。
シャフトレコード主催らしいのだが、akiから詳細の連絡が来ないとか何とか……。
詳細が決まっていないのか、akiが連絡していないのか、はてさてどちらでしょう?(笑)
080425-dibs、新宿心音会祐
- 2008-04-26 (Sat)
- ライヴ-感想
ファニーボーンさんは間に合いませんでした……申し訳無いッス。
というわけで、dibsと新宿心音会祐さんの感想をばつらつらと書いちゃいます。
- dibs -
久々ですわ、前回観たのがミニアルバムを出したときだから、そーとー前ですよ。
相変わらずカッコ好いッスねぇ〜。あの爆音が私にはたまらんのですよ。
「IN MAY」も聴けたし、「snow life is...」まで聴けたってのは個人的にでかすぎです。
この曲聴くとテンションあがりますよ。名曲ですよ、名曲。
曲が好いのもそうなのですが、このバンドは動きがカッコ好いです。命削って全力でライヴしてる感じ。
観ていて惚れ惚れするのですよ。他のバンドがやるとダサく観える事が多いかっこいい弾き方、叩き方を、このバンドは素直にかっこいいと思わせてくれるのです。
また観たいッス。
先行発売されたDVD買いました。利華さん達にサインもしてもらっちゃって、幸せです。
- 新宿心音会祐 -
ZI:KILLを知ったのはバンドが解散してからでしたが、まさか祐さんの生声で「少年の詩」が聴けるなんて夢にも思ってませんでした。
祐さん、すっかりおっさんになっちゃいましたね。「人が好い」って感じのオーラを出していて、それが会場を包み込んでいて、祐ワールドって感じでしたわ。
でも、歌う声はなんというか、年を重ねた分だけ深くなったというか、カッコ好かったですわ。
・・・…ライヴ終了後、アンコールのようなものがありまして、客からリクエストをかけられまして、祐さんがそのリクエストに答えた、と。それから上記の「少年の詩」がどうのにつながるわけですよ。リアルタイムZI:KILL信奉者には涙モノだったらしく、実際に泣いてる人もいたみたいですね。
いやぁ、でもやっぱりあの祐さんのボーカルで聴く少年の詩は最強です。それだけでも昨日のライヴはお釣りが来たね。
イベント終了後、ファニーボーンさんの打ち上げに参加させていただきましたよ。
久々に楽しいお酒を飲みました。シリアスな話しもしたんですけどね、内容のほとんどはくっだらない事ばっかりでしたよ。
爆笑爆笑また爆笑でした。そしてツッコミ疲れました(笑)。
今回のイベントの心残りはそのファニーボーンさんが観られなかったことなのです。
観たいっ……観たいのですが、次のライブも平日です。しかもまた1バンド目。観れねぇッス。たすけてぇ〜。
というわけで、dibsと新宿心音会祐さんの感想をばつらつらと書いちゃいます。
- dibs -
久々ですわ、前回観たのがミニアルバムを出したときだから、そーとー前ですよ。
相変わらずカッコ好いッスねぇ〜。あの爆音が私にはたまらんのですよ。
「IN MAY」も聴けたし、「snow life is...」まで聴けたってのは個人的にでかすぎです。
この曲聴くとテンションあがりますよ。名曲ですよ、名曲。
曲が好いのもそうなのですが、このバンドは動きがカッコ好いです。命削って全力でライヴしてる感じ。
観ていて惚れ惚れするのですよ。他のバンドがやるとダサく観える事が多いかっこいい弾き方、叩き方を、このバンドは素直にかっこいいと思わせてくれるのです。
また観たいッス。
先行発売されたDVD買いました。利華さん達にサインもしてもらっちゃって、幸せです。
- 新宿心音会祐 -
ZI:KILLを知ったのはバンドが解散してからでしたが、まさか祐さんの生声で「少年の詩」が聴けるなんて夢にも思ってませんでした。
祐さん、すっかりおっさんになっちゃいましたね。「人が好い」って感じのオーラを出していて、それが会場を包み込んでいて、祐ワールドって感じでしたわ。
でも、歌う声はなんというか、年を重ねた分だけ深くなったというか、カッコ好かったですわ。
・・・…ライヴ終了後、アンコールのようなものがありまして、客からリクエストをかけられまして、祐さんがそのリクエストに答えた、と。それから上記の「少年の詩」がどうのにつながるわけですよ。リアルタイムZI:KILL信奉者には涙モノだったらしく、実際に泣いてる人もいたみたいですね。
いやぁ、でもやっぱりあの祐さんのボーカルで聴く少年の詩は最強です。それだけでも昨日のライヴはお釣りが来たね。
イベント終了後、ファニーボーンさんの打ち上げに参加させていただきましたよ。
久々に楽しいお酒を飲みました。シリアスな話しもしたんですけどね、内容のほとんどはくっだらない事ばっかりでしたよ。
爆笑爆笑また爆笑でした。そしてツッコミ疲れました(笑)。
今回のイベントの心残りはそのファニーボーンさんが観られなかったことなのです。
観たいっ……観たいのですが、次のライブも平日です。しかもまた1バンド目。観れねぇッス。たすけてぇ〜。
080419-Hybrid+
- 2008-04-20 (Sun)
- ライヴ-感想
嗚呼……Hybrid+さんは遠くへ行ってしまったのですね……。
とりあえず、たぁ様と芳一郎さんの目に私は映ってませんでした。
仕方ないよね、私男だし。Hybrid+さんは台湾のジャニーズみたいな方々だし(笑)。
そんな8割冗談はさて置いて、そんなこんなの渋谷隊長主催のライヴでした。
芳一郎さんは女を前にすると性格が変わる人認定を受け、渋谷隊長はロリコン扱いで、ライヴ前にロリコンコール。きっと今後はロリや隊長と皆に呼ばれることでしょう。
ライヴは面白い曲の構成でした。
前回の3曲目FLAS BACKを初めに持ってきて、前回とちょっとアレンジが変わってました。
新曲と思しき曲も聴けて、最近曲数がどんどこ増えて個人的にはうれしい限りです。
特にビックリだったのはライヴではラスト定番のROADをやらずに「ららら」での〆だったこと。
アンコールでやるのかと思ったらそんなこともなく、アフロもなく、終わる。おんやまぁ、と。
面白いラストでしたが、これまでのライヴからすると、終わった感があまりないライヴでした。
多分、今後もこういったライヴが増えて、色々なライヴの形を見せてくれるのでしょう。
そんなライヴの構成が自然な流れになるようなライヴが観られることを、楽しみにしております。
次は5月のどこか。
5月2日でなければ8GrAMとかぶらず、19日出なければ悟夜ともかぶらずなので、安心して観られます。
問題は、5月2日はファニーボーンと8GrAMがかぶっていることなんですが……。
まぁ、8GrAMに行くことでしょう。24日にファニーボーンさんは観に行くので、そこで我慢です。
ふふふ……dibsと祐さんとの対バンですよ。楽しみです。
その前に5月1日に渋谷隊長とやまつ君がコピーバンドで一発ライヴをかましますね。
これもチャンスがあれば見たいのですが、いかんせん平日。何とかしてくれ……。
とりあえず、今後はHybrid+さんと「さん」付けで呼ばせていただこうと思います(笑)。
9割くらい冗談です、多分。
とりあえず、たぁ様と芳一郎さんの目に私は映ってませんでした。
仕方ないよね、私男だし。Hybrid+さんは台湾のジャニーズみたいな方々だし(笑)。
そんな8割冗談はさて置いて、そんなこんなの渋谷隊長主催のライヴでした。
芳一郎さんは女を前にすると性格が変わる人認定を受け、渋谷隊長はロリコン扱いで、ライヴ前にロリコンコール。きっと今後はロリや隊長と皆に呼ばれることでしょう。
ライヴは面白い曲の構成でした。
前回の3曲目FLAS BACKを初めに持ってきて、前回とちょっとアレンジが変わってました。
新曲と思しき曲も聴けて、最近曲数がどんどこ増えて個人的にはうれしい限りです。
特にビックリだったのはライヴではラスト定番のROADをやらずに「ららら」での〆だったこと。
アンコールでやるのかと思ったらそんなこともなく、アフロもなく、終わる。おんやまぁ、と。
面白いラストでしたが、これまでのライヴからすると、終わった感があまりないライヴでした。
多分、今後もこういったライヴが増えて、色々なライヴの形を見せてくれるのでしょう。
そんなライヴの構成が自然な流れになるようなライヴが観られることを、楽しみにしております。
次は5月のどこか。
5月2日でなければ8GrAMとかぶらず、19日出なければ悟夜ともかぶらずなので、安心して観られます。
問題は、5月2日はファニーボーンと8GrAMがかぶっていることなんですが……。
まぁ、8GrAMに行くことでしょう。24日にファニーボーンさんは観に行くので、そこで我慢です。
ふふふ……dibsと祐さんとの対バンですよ。楽しみです。
その前に5月1日に渋谷隊長とやまつ君がコピーバンドで一発ライヴをかましますね。
これもチャンスがあれば見たいのですが、いかんせん平日。何とかしてくれ……。
とりあえず、今後はHybrid+さんと「さん」付けで呼ばせていただこうと思います(笑)。
9割くらい冗談です、多分。
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